【新しい供養のかたち】 ジェムポート ヤマヤ 東京/町田

   メモリアルアートの大野屋『遺骨ペンダント』は、
  東京都町田市のジェムポート・ヤマヤで実際にご覧いただけます。


   ご覧いただけないお品物もございます。
   お問い合わせください。本社工房/042(792)0316

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土葬、火葬

現在はほとんど火葬になった。その後遺骨の一部を骨壺にいれお墓におさめる。これが一般的。最近では墓地や檀家寺を持たない人が多くいる。そこで海や樹木の下に散骨するようにもなってきた。火葬後の遺骨が墓におさめられるか、また自然界に散骨されることになっても、自分の家や身体に身につけておきたければ、ミニ骨壺に入れて置物として家の中で思い出の供養をしたり、ペンダントやブローチに納めて身につけることになる。

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アッシュペンダント

ステンレス、チタン、シルバー、金、プラチナ
の貴金属製のモノが圧倒的だが、パールや貴石素材もある。当社のオリジナルは翡翠を使用した遺骨入れペンダント。
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葬送の後

セレモニーとしての葬送が済み、故人を偲び、一体感を共有したい時に身近に置いたり着けておくソウルジュエリーが効果的です。

遺骨ペンダント、遺骨を納めるミニボトル。多種多用に出来上がっている。
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供養のミニ化

日本中、周りが墓地だらけにならない為に、供養をミニ化したらよいでしょう。墓地やお墓を持たないのも一つの選択肢。
ゴルフ場が大嫌いな昆虫博士、ドクター養老氏がゴルフ場建設は自然破壊だと主張しているように、墓地の際限なき増設は自然破壊と言える。

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遠い墓とシンプル葬

墓が遠い人、近い人。何れでも墓地に故人が収められていれば放置はできない。必ず年忌に訪れ、水や花をささげて故人を偲ぶ。これを機会に離れ離れの親族が顔を合わせる。人の死は親族や家族や知人を引き寄せる。葬送がどれほどシンプルになっても年忌の役功は消えないでしょう。
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葬儀、埋葬、お墓、お寺、年忌。

故人の想い出。歴史上の著名人なら生誕100年
とか没後100年とかの記念イベント。一般人、無名人ならせいぜい身内の家族、親族での年忌。セレモニーとして形をつけるなら、坊さんや神父などの宗教化をいらいする。近頃は、シンプル傾向、簡素・簡略型で済ませる場合が圧倒的に多い。
  究極のシンプル志向は遺骨ペンダントとミニ骨壺。
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shi

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メモリアルと言えば葬儀の用語になってしまった。そこでメモリアルジュエリー。

遺灰・遺骨・遺品。髪の毛などを納める人もいる。メモリアルジュエリー。メモリアルアート大野屋は Soul Jewelry と銘打って、ミニ骨壺、アッシュペンダント等をブランド化している。
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スマートで賢くて、カインズで優しくて、これが

これが供養のいまどきのかたち。いつも一緒にいたい。おもいでは朽ちることがない。家には仏壇でなく、ミニボトルの骨壺に思い出のモノ、遺骨や遺品などを納めるとすまーとでカインズなメモリアル心情が誕生する。
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一緒にいたい。思い出だけでなく、物的に感じながら一緒にいたいとなれば遺骨ペンダントがよろしいでしょう。SoulJewelry、アッシュペンダントなどに逝ってしまった人の存在を納めて身につける。遠い冷たいお墓にいるより、残されたあなたと居るのが、一番良いでしょう。
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遺骨ペンダント

遺骨ペンダントの素材はチタン、ステンレス、シルバー鉱物の使用が一般的です。プラチナ、金で制作すると、貴金属価格で高価になってくる。最近はパールが比較的安価になっているのでパールを使った遺骨入れペンダントがお勧めです。
 メモリアルアート大野屋のシリーズが仕上がり、デザイン、使用具合の点でお勧め。当社も大野屋の特約店ですから、ソウルジュエリーを展開している大野屋のアイテムを販売している。
 
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供養の新しいかたち

日本の国土の山波地帯、丘陵地帯にゴルフ場が蔓延しているように、墓地も限りなく蔓延している。住宅団地の脊後ろにひっそりと佇む墓もあれば、人里離れた丘陵に威風堂々と造られている巨大な墓地群まで日本中墓地だらけである。
 そこで、スマートでカインズなくようの方法を提案しましょう。
1)ミニ骨壺 手の平に乗る大きさ。陶器製、金属製、木彫漆仕上げのモノなど。
2)メモリアルジュエリー。アッシュ(遺灰)を納めたミニペンダントやブローチなど。
  お墓を持たない方、お墓が遠方にある方、お墓はあるが常に身近で供養したい方などに
 供養のスマート・カインズ方式をおすすめします。
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いつも身につけていられる家族

これからの新しい供養のかたち
ジェムポート ヤマヤからのご提案


メモリアルペンダント作りませんか

ジェムポートヤマヤから、
御遺灰を入れていつも身につけられるペンダントと、
ミニ骨壷の新作をご案内いたします。

本体素材は、ヒスイなどの天然石を使用。
『大切な想い出をいつも胸に』を考えての御遺灰収納型ペンダントです。

ジェムポートでは、
耐久性、信頼性を考慮にいれ、天然石と貴金属を素材に、
皆さまのご用途にあわせた様々なデザインをご用意してございます。

さらに、
家紋や想いを込めた文字を彫り込むこともむ可能です。

新しい供養のかたちを提唱するジェムポートヤマヤは、
オーダーメイドでの制作も承っており、御家族の思いどおりの
デザインでお仕立てすることもできます。


これからの葬送の誠を追究す。ジェムポート ヤマヤ



【お問い合わせ】
本社ショールーム/東京都町田市木曽東4-30-24
                   ☎042(792)0316

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現代の葬送

これからの新しい供養のかたち
ジェムポート ヤマヤからのご提案
手元供養への思考


最近マスコミに頻繁に登場するのが、葬式や埋葬に関する今時の様相である。
先にも述べたとおり、代々伝わる先祖や、家族そのものに意識変化が生じ、
檀家としてのお寺への務めや、墓守への真摯な気持ちが希薄に成ってきているのが現実である。

核家族化はさらに進み、核家族そのものが解体し、単独生活族が蔓延してきている。
『旦那さま』の代々の墓には入らないと言う『お嫁さま』が勢力を増し、
長男であろうとも、自分の親が納まっている墓守を断ぜざるを得ない世代が多く登場してきた。

この後は、寺や、霊園経営会社に管理されたいわゆる『普通のお墓』への
『墓守の意識』は、希薄の一途を辿るでしょう。
現代の社会状況は、従来から続くお寺やお墓との関係を必要としない傾向にある為です。

そればかりか、結婚、誕生、お宮参り、七五三、三月や五月の子供の節句、成人式、
母や父の日、敬老の日などの年中行事は、益々形骸化してゆくでしょう。

また国が定めた祝祭日ですら、その成り立ちの意味合いが薄れて、
『ただの休日』という別気分の日を迎えているに過ぎない事実も見逃せない。

伝えられ、培われた伝統は、いま別次元の感性に立ち会っているのでしょう。

今では普通に聞こえる『デキちゃった結婚』が、そう遠くない将来には
『デキちゃったけれど結婚はしない』という普通に書き換えられることでしょう。

男と女が限りなく中性化した人類社会しかり、
新しく生み出された感覚が常識をつくり、新しい常識が社会を構築している。

次々に淘汰される事柄に注目するか、次々に生みだされる新しい文化に注目するか、
見かたによって、全く異なる側面があらわれてくる。

供養の方式もそう、
大切な人を供養する想いに、変わりはない。

これからの葬送の誠を追究す。ジェムポート ヤマヤ



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思い出を身近に

これからの新しい供養のかたち
ジェムポート ヤマヤからのご提案
手元供養への思考


思い出の人を、ペンダントや壺に入れて身につけたり、
部屋の棚に安置することによって起こる心情。

今はいない人、いままでいた人の全人格、全存在が凝縮して、
ペンダントという物にイメージ化されている。

身につけていると『いつも一緒』という一体感が、
自分の意識や行動を究極のところで覆っている。

『一人ではない、いつも支えられている、見守られている』
という宗教的境地がつけている本人にパワーを与えることになる。

他者が想像や推測で計るよりも、
本人にとっては、より真実味をもってその存在を実感している。

『共にいる、身近にいる』ということは、
遠くの墓地に埋葬されていることとは全く異なる心象を醸し出し、
亡くなった死者とのポジテイブなかかわりがうまれ、
意識的に、自覚的に、また主体的に即刻関係が濃いものになる。

亡くなった時、逝ってしまったときの時間がそのまま留まっているので、
この状態はまさに『タイムカプセル』の概念に相当するとの意味で、
私たちは、遺灰の装着供養と、置き物供養の方法を、
『タイムカプセルジュエリー』と呼称している。
 
死者の霊、人魂など、一種の考えとして存在する人間と死者の世界には、
とてつもない負のイメージや畏怖、避けたい、という心情がある。

この心情は、世界中どの民族に於いても慣習的にできあがっている。
ところが手元供養では逆に、死者に対して愛着のイメージを持ち、
死者や、お墓、霊魂に対して、ポジテイブな主体的関係をもっている。

それは身近に置きたい、一緒にいたい、身に着けていたい、という心の関係である。

最近来店したお客さまは、
夫の遺志によりフィリピンの海にその遺灰を散骨した。
その海域がご主人の最後の仕事場であったとか。

婦人はすべての遺灰をまだ埋葬してないので、
一部をアッシュペンダントとして身につけたいということで来店された。

遺族の遺灰の取り扱いや、管理について具体的にたずねることはできないが、
通例としては、どのような葬式がとりおこなれたにせよ、
火葬の後、骨壷に入れられ、一般的には墓地に収められることが多いものである。

ところが、さまざまな事情により、近年はこの構図に変容が生じてきた。
お寺がない、墓地を持たない、長男であっても実家の墓地には入らない、
先祖代々のお墓やお寺との関係は持ちたくない、などなど。
大きな意味で、家族制度の変容が生じている。

親と住み、親の老後の世話をするという、
あたりまえとされていた慣例、常道、義務は一転し崩壊しつつある。

家とは、単世帯家族が、子を育てる短期間だけを、共に暮らす場所となった。
この社会状況に適うよう、先祖や家族の供養形式が変わってきた。

これからの葬送の誠を追究す。ジェムポート ヤマヤ



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手元供養の今日的必要性

これからの新しい供養のかたち
ジェムポート ヤマヤからのご提案


手元供養への思考

亡くなられた方の遺品や遺骨を思い出として身近に置きたい。
そういった感情や意識は、葬送を体験した方の誰もが持っているものです。

宗教的儀式を済ませ、お墓に埋葬してからも自宅や身辺に、
思い出を形あるものにして置きたいという気持ちが自然にわいてきます。

特定のお寺の檀家であったり、自分のお墓をすでに持っている人であっても
手元供養への志向は高まっています。

また、現在持っていなくても、将来お墓を求めようとしている人は、
手元供養との両面の受け入れを志向しています。
他にも、墓地の購入も、お寺での葬送儀式も、供養も行なわないという、
人たちも増えてきました。

このようなに、手元供養を積極的に受容しようとする社会風潮や社会環境が生じています。

これからの葬送の誠を追究す。ジェムポート ヤマヤ



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オリジナル自宅供養容器を作る

これからの新しい供養のかたち
ジェムポート ヤマヤからのご提案


オリジナル自宅供養容器を作る

1)大きさ
自宅に置く壺の大きさは、設置する場所や収納する量によってきまります。
例えば『のどぼとけ』を納める容器は、65x35mm前後が良いでしょう。
既成の容器を基本型にして、そこへアレンジするのも良いでしょう。

2)デザイン
丸型、角型、筒型、地蔵仏や、抽象的なかたちまで、
収納部を決めてデザインをおこします。

3)素材
天然石、木製、陶器、ガラス、銀、金、プラチナなど、
どの素材を使用するかによって大きさやデザインが規制されます。

4)文字彫り
イニシャル、フレーズ、数字、干支、星座、写真、家紋、
などは貴金属地金にレーザー彫りを施すことができます。

5)台座
遺骨や遺品を納めたボトルを置くステージ(土台)は、
供養の品位を高めるために重要な役を演出します。

これからの葬送の誠を追究す。ジェムポート ヤマヤ



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これからの手元供養品

これからの新しい供養のかたち
ジェムポート ヤマヤからのご提案


これからの手元供養品

     1)チタン製とシルバー製
ステンレスやチタンは、シルバーよりも硬いためにシャープな印象に仕上がります。
丸みや、凹凸の表情を出してデザインするには、素材に銀をつかうとよいでしょう。
さらに、精密で複雑な細工を要するときには、ゴールドやプラチナ地金を使います。

     2)遺骨の再加工
遺骨を高熱で再処理して、ダイヤモンドや再結晶遺石を作る方法や、
樹脂で遺骨を閉じ込める供養法を提供しているメーカーもありますが、
ヤマヤはこのような供養法には消極的です。

遺骨から炭素を抽出して、高温高圧によってダイヤモンドの塊が人工的に出来たとしても、
メーカーが説明しているような、ラウンドブリリアントカットの0.2~0.3カラットを
削りだすには、提供した材料のほとんどが研磨除去されてしまうと思われます。

通常のダイヤモンドは、ブリリアントカットにするため、原石を50%以上も削り込みます。
人工とはいえ、原石をカットするという工程は同様であるため、
貴重なご遺骨の大半が失われてしまう点で、抵抗がございます。

以上の理由から、私どもでは髪の毛や遺骨を、出来るだけそのままの状態で保存、供養する
アッシュペンダントや、アッシュボトルをまずお薦めします。

     3)装着性
身に着けるアッシュペンダントは、デザインと装着性に優れていなければなりません。
この意味でアッシュペンダントはジュエリーであります。

ジェムポートヤマヤは、ジュエリーデザインスタジオとして、
アッシュペンダントやアッシュボトルに天然素材を使用し、
使いやすいデザインとジュエリーとしての品格を有するものを、
提供することを心がけております。

そのため柔かさや温もりを表現できるシルバーや、金、プラチナを素材にしています。
また天然石をメイン素材にした、アッシュボトルを提供します。

     4)装着時の注意
ペンダントのインナーポットのネジふたは、遺灰を入れた後、
ネジ部に接着剤を少量つけて、封印するのが良いでしょう。
なお、チェーンは無理な力が加われば切れることを御承知ください。

チェーンは、一般的に使用頻度が増して各部のコマが磨耗すれば切れます。
また汗で錆が生じることもあります。いったんお買い求めになってからは、
ご自身で管理点検を怠らないようにし、切れて落とさないようにしましょう。

また、装着したままお風呂やプールに絶対に入らないこと。
水に濡らさないようにしてください。

二度と買い換えることの出来ない、地球上で唯一のものですから、
置き引きや置忘れの無いようにくれぐれもお気お付けください。

     5)自分のオリジナルを創る
私どもジェムポートヤマヤは、創業30年を越す
ジュエリーデザインスタジオ弥馬屋が事業母体です。

したがいまして、クライアントのさまざまなニーズや、
具体的なご注文に万全に対応ができます。

ジュエリー制作のメッカとも言うべきドイツ、フォルツハイムや、
最近のジュエリーの製造中心地となっている香港のレベルと同等な、
さらにそれ以上に、日本の職人の熟練の技を駆使して製作に専念しています。

天然石の持つ波動や、それらから発せられる結晶のエネルギーを身体につけたり、
身近に置くことによって、すばらしいパワーを故人の思い出を納めた天然石から
受け取ることが出来ます。ぜひ自分だけのオリジナル手元供養の一品を作ってみてください。

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予想もしなかった出来事が・・・

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タイムカプセルジュエリー

思い出となる事柄とは、人の一生の中で、
予想もしなかった、突然に生じた出来事であることがおおくあります。
良い思い出も、辛い思い出も、計画や計算の外側で起こるものです。

幼児の生え変わりの歯を記念にしようと、計画していたのに、
野球の試合中、アクシデントで折れてしまったり。

海岸で不意に拾った小石がきっかけで、その場所が、のちに思い出の海岸になったり。
その他、旅や出会いで得た思い出など。

人性のエポックとして、一定期間閉じ込めておきたくなる物や、
貴重なストーリーを発信している物を、納めるべくペンダントやケースをご紹介します。

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多種多様な思い出

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遺品、思い出の品

故人の愛、親しんだ品物はそのまま残しておきたいものです。
その品物は、多種多様なことでしょう。
どのような形で残すかは、遺族の機知的判断で意義深いものになります。

宝石や貴金属は、そのまま使えれば大事に保管します。
また、使いやすいようにデザインを変えてでも使っていくことが、
故人の喜びの増すところです。

衣服や衣装小物、ネクタイやシャツを、
別のアイテムにりフォルムする話も聞きました。

すべてを残すわけにいきませんから、
幾つかを思い出のものとして残す工夫をしましょう。

リビングの骨壷のそばに、遺品の入ったケースやボックスを置くと、
いっそう深い哀悼のステージが演出されます。

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一般的な筒型カプセル

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遺髪

遺髪(髪の毛)を納めるには、一般的に筒型のカプセルに入れるのがやりやすいと思います。
カプセルには、名前やイニシャルを刻印することができ、身体からはずしたときは、
ミニボックスにいれて自宅の棚に置くと良いでしょう。

シルバー製や18金製のもの、特注でプラチナ製もおつくり致します。
本体には、干支を彫ったり、星座や好きなメッセージを彫ることも出来ます。

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自宅供養

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遺骨

遺骨を納めるミニカロートは、自宅供養用として多様に作られています。
陶器やガラスで出来ているミニ壺、漆塗りの木製のものや、竹製のものもあります。

当社ジェムポートヤマヤは、天然鉱物の宝石(半貴石)を使ったカロート(壺)と、
シルバーや金を使用した遺骨壺を製作・販売しています。

遺灰や遺骨が天然、自然の素材の中で、憩うことが良いかと思います。
無宗教や超宗教の方が、それぞれの供養や哀悼のスタイルを身近で実現できるよう、
個別オリジナルな素材やデザインも提案いたします。

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遺灰・遺骨

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遺灰・遺骨

『千の風になってあの大きな空を・・・』
この歌の感覚が、日本中を駆け巡ってから数年が立ちました。

『お墓の中にいません』・・・て。
それも困るね、あまり出て来てもらいたくない、と思っている方もいることでしょう。

故人への思いは人それぞれです。
しかし、亡き人への思いが募る方には手元供養、
身近につけるアッシュペンダントをお勧めします。

逝ってしまったあの方が、身近にいてくれることが、
なによりも日々の生きる勇気となっています。
これは、そう確信できる供養法です。

アッシュ(遺灰)を納めるペンダントには、
筒型やしずく型、角棒状、ハートタイプなどございますが、
ねじ構造のふたがついており、開閉できるようになっています。

アッシュをペンダント内部に治めてから、
ねじを接着剤で固定するのが良いでしょう。

素材は18金、ホワイトゴールド、
プラチナ、シルバー、チタン製があります。

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写真を彫る

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写真を彫る

レーザー技法を使って、貴金属地金の板面に顔や容姿を彫る加工がある。
写真があればコンピューターを内蔵したレーザー機器で、
微細な、写真とほとんど代わらない映像が彫像画となる。
遺影だけでなく、現存のペットや、記念の文字を彫ることも出来るから凄い。

クリスタルガラスの中心に、竜やトロンボーンを精密に掘り込んだり、
超硬いダイヤモンドの内部にある、不純物の黒いカーボンを焼きとってしまったり、
身体の中のがん細胞をピンポイントでやっつけたりと、レーザー技法の用途は幅広い。

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写真で一体感

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遺影・フォトを納めたい

主に西洋で小型の写真を入れて鎖で首から提げる装身具に、ロケットペンダント(locket pendant)がある。
(噴射(rocket)とはスペルが異なる)

写真を納めるロケットペンダントには、楕円型、しずく型、ハート型、長角や円型があり、
素材は主に、銀製、18金製(WG/YG)、プラチナ製である。

ロケットペンダントの製造メーカーで、世界の最高位はドイツ、フォルツハイムのウィクトールマイヤーが有名。
18金に天然石と七宝加工の技法を施したものは圧巻といえる。

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